見どころ
葛西用水中土手
- 元荒川と葛西用水に挟まれた中土手は、川沿いをゆっくりと歩きながら、チューリップ、パンジー、花菖蒲など四季折々の花が楽しめる。人気の散歩コースとして、多くの人に愛されているスポット。
- アクセス:越谷駅東口より徒歩約10分
中央市民会館
- 劇場、ホール、展示ギャラリー、音楽室などがあり、コミュニティ活動・文化活動や、さまざまなイベントが行われている。
- アクセス:越谷駅東口より徒歩約10分
葛西親水緑道
- 市役所〜しらこばと橋までの土手を緑道として整備。水辺に近づけるデッキや広場、「はだしのみち」など、水と緑とふれあうことができ、水郷のまち越谷らしい憩いの場となっている。
久伊豆神社
- 平安時代末期の創建。平田篤胤が1820年に奉納した天之岩戸開の大絵巻や樹齢200年の藤棚などがある。
- アクセス:越谷駅東口より徒歩約25分、越谷駅西口よりバスあり。
樹齢約200年の藤棚
- 樹齢約200年の藤棚で、埼玉県指定天然記念物に指定されている。株廻り7.3m、高さ2.7m。濃紫色の花房は、枝下1.5mほどに垂れる。毎年5月初旬には「藤まつり」が開催される。
日本庭園 花田苑
- 中央の大きな池を囲み、四季の草花が美しい、広大な日本庭園。入園料100円。写真撮影、茶会なども行われている。
- アクセス:越谷駅西口よりバスあり
こしがや能楽堂
- 能舞台、大広間、楽屋などがあり、能や狂言など日本伝統芸能の講演や、琴などの練習の場として利用されている。秋には薪能が開催される。
- アクセス:越谷駅西口よりバスあり
浅間神社
- 浅間神社には、富士山をかたどった銅板の御正体「懸仏」や、幹周り7m、樹高23mで市内最大のケヤキ(越谷市指定の天然記念物)があり、樹齢約600年とされています。
旧日光街道の街並み
- 江戸時代の日光街道で3番目の宿場町だった越ヶ谷宿。旧日光街道沿いには、旅人を導く宿場の歴史ある街並みが残されている。黒漆の土蔵や縦格子戸のある情緒ある旧家・商家が点在し、街道沿いを徒歩や自転車で散策する人や、写真撮影をする人の姿も見られる。
越ヶ谷御殿
- 徳川家康の鷹狩の宿として、1604年に設営された。(現在の碑より北東に約2kmの所)家康・秀忠がしばしば鷹狩に越谷を訪れ、この御殿に宿泊したと言われる。1657年江戸の大火により江戸城が焼失。この越ヶ谷御殿が、将軍の居城として江戸城に移された。この地は今も「御殿町」と地名が残っている。(越谷市御殿町3−36)
越谷駅東口エリアカレンダー
※事業スケジュール・内容や花の開花時期は状況により変わる場合があります。
- 1月 初詣(久伊豆神社)
- 2月 越谷市美術展覧会(紂王市民会館)
- 4月 チューリップ&パンジー(葛西用水中土手)
- 5月 藤まつり(久伊豆神社)
- 5月 花菖蒲(葛西用水中土手)
- 6月 越ヶ谷新町・本町ふれあいまつり
- 6月 紫陽花(葛西親水緑道)
- 7月 ホタル鑑賞の夕べ(日本庭園 花田苑)
- 9月 こしがや薪能(こしがや能楽堂)
- 10月 越谷市民まつり(市役所周辺)
- 10月 越ヶ谷秋まつり(久伊豆神社〜旧日光街道)※3年に一度開催
- 11月 越ヶ谷新町・本町商店会ふれあいまつり
- 11月 こしがや産業フェスタ(総合体育館)
- 12月 縁起市(久伊豆神社)
チャレンジショップ夢空感
- 越谷市商工会TMOが、中心市街地活性化の一環として、空き店舗を借り上げ。新規起業家や新業種に挑戦するチャレンジャーたちの、個性あふれる店舗が出店しています。
- お問い合わせ:048-966-1111
- 越ヶ谷本町8−3
- 営業時間:10:00〜18:00
- 定休日:毎週月曜日
占い 占いの館 三喜
- 越ヶ谷本町8−3夢空感内/090-6141-0248
- 10:00〜18:00(月休)
- 九星気学を中心に家相・風水・姓名判断などの占いで的確なアドバイス。
NPO 越谷市郷土研究会
- 越ヶ谷本町8−3夢空感内/048-962-2651
- 10:00〜18:00(月休)
- 歴史資料や観光マップ、探訪ガイド等、越谷に関することなら何でもお任せ。
健康 アズウィックFBMスタジオ
- 越ヶ谷本町8−3夢空感内/080-6800-3835
- 10:00〜19:00(月休)
- 独自のカリキュラムをもとに「健康維持」「身体の運動能力改善」を図る。
金曜朝市開催!
- 夢空感では、毎週金曜日の朝、地元農家の方々が育てた、新鮮な地場産野菜などを販売する金曜朝市を開催中!
- 毎週金曜9:30〜11:00(売り切れ次第終了)





